get_header(); ?>

これからの学びをリードするハイブリッドラーニングサービスの提供開始「目標管理スキルアップコース」

2023年3月13日

ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:トーマス・H・ロス)は、デジタルコンテンツやツールとライブセッションをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」の第一弾プログラムとして「目標管理スキルアップコース」を、学習プラットフォーム「PwF-Campus」に搭載して提供を開始いたします。

本プログラムの開発背景

本プログラムは、目標管理の効果的な運用を目指す企業様向けに、目標管理の運用を担う管理者のスキル向上研修としてご提供している内容をベースに開発したものです。
目標管理の本質は、「全社・部門・個人の目標の連動」と「メンバーの主体的な取り組み」の2つを両立させることにあります。そのためには、メンバー一人ひとりが主体的に目標を設定し、その達成に向けて日々の業務に自発的に、創造的に取り組めるように、管理者が日々のコミュニケーションの中で支援するような目標管理の運用が肝となります。

プログラムの特長

本プログラムは「ハイブリッドラーニング」(デジタルコンテンツやツールと、オンライン/オフラインのライブセッションが一連のプロセスとしてデザインされた学び)としてご提供します。
受講者は本プログラムを学ぶことで、目標管理を運用する中で本質的な成果を上げるためのマネジメントができているかを振り返り、より実践的なマネジメントを進める上で役立つスキルを身につけることができます。

プログラムの概要

以下よりご確認ください。
https://www.wilsonlearning.com/products/mbo-s/

プログラムの効果

  • 目標管理の本質を理解し、メンバーとのコミュニケーションスキルの向上を図ることができる。
  • 目標管理の制度運用に関する課題の解決策を得ることができる。
  • 個々のメンバーの能力開発に適切に関与し、育成を支援することができる。
  • 学習プラットフォームの活用により「学び」と「実践」をより深めることができる。

(リリースにあたり先行実施した)受講者の声

  • 研修のコンテンツがよかったこともあるが、研修の手法(反転学習)が有益だったと思う。組織環境に合わせたリーダーシップのあり方を考える機会もあり、参考になるものだった。
  • 他の管理者と好事例や抱えている課題などを共有し、解決できたことがとても意味があった。
  • 評価でメンバーに納得してもらうためには、目標設定時の会話はもちろん、日常の観察・コーチングが非常に重要であると強く感じた。
  • 課長クラスのみならず部長クラス以上に共通する内容であり、全管理職が認識し、実践していくべき内容だと思った。

ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社

ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社は、人材・組織開発の分野で、グローバル2000、フォーチュン500、各国の新興企業などを対象にコンサルティング・サービスを提供しています。常に社会の変化や市場のニーズを敏感に捉え、いち早くそれらに対応すべく、グローバルでより最適なサービスを提供できる体制を作り上げてきました。これまで世界50か国(30言語)でリーダーシップやマネジメント、営業力強化のプログラムを提供し、人材と組織の開発に関するお手伝いをしています。