さまざまな環境変化やテクノロジーの進化によって企業教育の提供方法は急速に多様化しています。ウィルソン・ラーニングは、これらの変化に対応しつつ、企業目的であるPerformance With Fulfillment(充実感を伴ったパフォーマンス)を推進するために、創業時から培い、企業教育の分野で高い評価を受けてきた学びのコンテンツをデジタル化し、「セルフラーニングプログラム・シリーズ」として提供します。本シリーズは、これからの学びをリードする、“個人で学べるデジタルラーニング”の決定版です。
どの組織においても個人の違いによる多様性があります。
ウィルソン・ラーニングでは、個人の違いをソーシャル スタイルという理論で説いています。
ソーシャル スタイル理論を理解することで、他者とのより効果的な連携、生産的な関係の構築、そしてパフォーマンスの向上につなげていくことが可能となります。
相手の客観的な言動を手がかりに相手を正しく理解し、自身の言動を相手に合わせて対応していくことが、円滑なコミュニケーションや説得力の向上につながります。
対応性を発揮することで、協働への意欲を高め、仕事全体の効率化を実現することができます。
他者と仕事を円滑に進めていく上で必要かつ実用的な対応性について、デジタルコンテンツを通じて個人で学習します。
受講者は、対応性に重きをおき、パフォーマンスの向上を目指す本プログラムの受講を通して、社内外のさまざまな相手と、より実践的なコミュニケーションをとる上で役立つスキルを身につけることができます。
ウィルソン・ラーニングの研修 「ソーシャル スタイルと対応性」について
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