国内初※となる、AI活用・対人営業行動・自己成長力と営業成果の関係を統合的に検証した産学共同調査(回答者計1,057名)で明らかになった「AIで成果が伸びる人・伸びない人の違い」を、調査データとともに解説します。
- 2026年9月5日時点、当社・教育テック大学院大学調べ。法人営業担当者を対象に「AI活用成熟度」「対人営業行動」「自己成長力」の3要素を同一調査で測定し、複数の営業成果との関係を統合的に統計検証した公開調査・研究として国内初。
なぜ今、このテーマなのか
生成AIの進化により、営業活動の多くが効率化・高度化しています。しかし、提案の質が上がっても「顧客が本音を話してくれるか」「顧客が提案を受け入れてくれるか」は、信頼関係と深い顧客理解によって決まります。
本セミナーでは、営業組織におけるAI活用の実態調査と、AI時代にこそ求められる営業担当者の役割・能力を、日本初の産学共同調査の結果とともに考えます。
こんな方におすすめです
- 営業責任者・営業企画担当者
- 人材育成担当者
- AI活用を推進している企業のご担当者
- 営業力強化を検討している企業のご担当者
当日の内容(予定)
- AI導入によって営業の仕事はどう変わるのか
- 今後も人が担うべき営業活動は何か
- AI時代において成果を上げているセールスに共通する能力とは
- 自社の営業組織はどう進化すべきか
- 内容は予告なく変更となる場合があります
本ウェビナーで得られること
- AI活用の最新動向と他社の取り組み
- AI時代に営業担当者に求められる能力の理解
- 自社の営業組織の進化に向けたヒント
開催詳細
日時
10月7日(水)12:00〜12:50
参加費用
無料
開催方法
Zoom Webinar
対象
営業責任者・営業企画担当者・人材育成担当者 等
登壇者
加山 祥三(かやま しょうぞう)
ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社
執行役員