講師養成研修で身につけた講師スキル、いつの間にか自己流になっていませんか?
現役の講師として経験を積む中で、過去受講した講師養成研修以降の振り返りやアップデートの機会を得られないまま、我流のインストラクションスタイルに陥っているケースが多く見られます。
「インストラクションスキル強化プログラム」は、インストラクション上の課題を即座に明確化し、短時間でスキルをブラッシュアップする「定期健診」型のプログラムです。
自己のインストラクションスキルを点検・確認し、さらなるレベルアップを目指したいが、初任者同様の知識インプットからスタートするのでは物足りない……そのような現役講師に最適です。
本プログラムは、講師養成プログラムとして実績のある『T3 プロフェッショナル インストラクター』※のメソッドを活用。各企業の「研修内製化」を支える社内講師を対象に、以下の特長を提供します。
中~上級の講師を対象にスキル棚卸しを実施。自己流となっている部分の改善点を明確化し、即座に効果を発揮する指導を行います。
実際の研修で使用中の資料を使ったロールプレイと当社トレーナーによるフィードバックにより、具体的な改善提案を提供。即座に研修品質の向上につなげます。
1日の中でロールプレイを2回実施、参加者同士の相互フィードバックも得られるなど、自身のスキル健診に最適なプログラム設計になっています。
社内研修の「内製化」が進む中、講師スキルの偏りや研修品質のばらつきが課題となっています。特に研修現場の講師のパフォーマンスが不十分の状態では、目指す研修の成果や受講者の行動変容が十分に得られません。
『インストラクションスキル強化プログラム』は、講師スキルの棚卸しを通じて自身が目指す研修スタイルを確立し、受講者の学習効果を高め研修品質の向上を可能にするプログラムです。研修現場ですぐに活用できる実践的な講師スキルを磨き上げませんか?
ウィルソン・ラーニングの研修 「インストラクションスキル強化プログラム」について
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