【こんなお悩み、ありませんか?】
- 1on1をやっているのに、形式的になっている
- 部下が「やりたい」と言っていたのに、動かない
- 信頼関係を構築したいが、距離がなかなか縮まらない
- 管理職として、ひとりで迷いや孤独を抱えている
ひとつでも当てはまるなら、原因は「やり方」ではなく“問いかけ方”と管理職自身の在り方にあるかもしれません。
このウェビナーで得られること
なぜ今、管理職の「問い」なのか
AIの普及で、「知識や正解を持っていること」の価値は急速に下がっています。これからの管理職に求められるのは、メンバーの挑戦や成長を引き出す力。
その出発点は、スキルの習得ではなく、管理職自身が「どんな問いを持っているか」にあります。
1on1は変えられます。まずは45分、ヒントを持ち帰ってください。
開催詳細
日時
2026年7月28日(火) 12:00〜12:45
開催方法
オンライン(Zoom)
参加費用
無料
対象
- メンバーの主体性を引き出したい管理職・部門長
- 1on1をもっと意味のある場にしたい方
- 管理職育成のあり方を見直したい人事・人材開発のご担当者
概要
- イネーブルメントされた経験とは
- 管理職の“問い”が組織に与える影響
- 日常のコミュニケーションから実践できる関わり方
- 権限ではなく、よりよい影響力によるリーダーシップ
登壇者紹介
保戸塚 紗依(ほとづか さより)
ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社
パフォーマンスコンサルティング本部
コンサルタント/エグゼクティブ・コーチ/国家資格キャリアコンサルタント
英国リンカーン大学経営マネジメント学部卒業。8年弱にわたる海外での人財育成・マネジメント経験を経て、現在は組織開発・人財開発のパフォーマンスコンサルタントとして活動。社員一人ひとりの想いと主体的な挑戦が循環する組織づくりをテーマに、組織開発、人財開発、リーダーシップ開発の企画・実装を支援している。また、エグゼクティブ・コーチングを通じて、創造や変革に挑戦する経営層・次世代リーダーが、自らの想いを軸に周囲との関係性を育み、組織を通じて成果を生み出せるよう支援している。